デリヘル|CREAM

デリヘルの経営者を直撃インタビュー

風俗店を開業した社長にインタビューする事に成功したのですが、なぜ風俗店を開業することにしたのかを聞いてみたのですが、動機は単純でして、男に生まれたからにはお金を稼いでBIGになりたいという気持ちからで、お金も人脈も無かったけど、成功したいという一心で、必死になって動いていたとのことです。昔からセックス産業は存在しているもので、歴史も長く需要があり、食べ物のように不良在庫も出ないので、安定性があります。もともと新宿でホストをしていたのですが、風俗店を開業する前は、そんな生活送ることにも飽きてしまい、ホストをやめてニート生活を続けていたようです。「収入もないのに生活できないじゃないか」と思われますが、いわゆる女性に働いてもらって貢いでも立っていたという訳です。酷い話ですが、付き合っている女性を風俗店で働かせて、自分と言えば、貢いでいたお金でギャンブルをして生活していました。一生懸命で、真面目に毎日働いている男性からすると、地に落ちた生活をしていると思われそうですね。それから半年、「こんな生活を一生おり続けることもできない」と危機感を感じ、地に落ちた生活から何かを成し遂げたいと思って、経験を生かした風俗店を開業する第一歩を歩み始めたのです。女性に貢がせるためには、どうすれば良いのかについて、多くの男性陣は興味があると思いますが、女性が簡単に貢いでくれるとは思えませんよね。現代の男性は、奥さんとの尻に引かれているケース大半で、お風呂の掃除や朝のゴミ出しなどの家事を率先して行う事が習慣になっていませんか。貢いで貰う方法は簡単で、女性を虜にして、自分の言いなりにさせてしまえば良いのです。ホストクラブで働いていたときの事で、普通の恋愛であれば、男性は女性に愛を与えますが、虜にさせる場合には愛を与えないで女性を言いなりにさせるのです。具体的な方法としては、お客さんと話をしながら見定め、付け入る隙があると分かった瞬間から、自分が如何に優れた男なのかを、大げさにアピールするのが要点ですが、良く言われるナルシストとは違います。ナルシストは、わざと自身があるように見せているだけで、一部の女性には効果的かもしれませんが、女性が自分に興味を示してきたら、今度は女性の心理を揺さぶる技を使うのですが、最初はやさしく接し、女の子が自分に気を許していると思ったら、キッカケを作って、逆に厳しく接し、立場を逆転させるのです。

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